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五星戦

前回紹介した邪念メテオ、瞑想とフリーズ1枚を大忘却術2枚に差し替えてみたところ
こっちの方が回りが良かった印象と言う個人的メモ。

五星戦デッキはまた新しいネタを考えます。恐らくしばらくの間は定番デッキでやりますが。
もうちょっとカードプール増えてくれたら(女神とか)面白そうな構成もあるんですが、
勝ちもきちんと取れるデッキにもしたいのでなかなか難しいところ。

ぱっと考えて思いつくのは人間ビート、ステルス、直撃邪念、速攻(各職計4種)、冥霊ビート辺りですかね。
この前召集悪知恵積みまくってカードアドバンテージで勝つデッキとかやってみましたが、
速攻対策まるでやってなかったせいか速攻に4連続当たって憤死したのでしばらくやりません(涙)

年末年始はしばらく居ないかも知れない?のですが皆さん良いお年を。
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栄誉シールド戦

栄誉シールド戦で好成績を収められれば勲章が普段のイベントよりも多く貰えるので
参加出来るようになったら積極的に参加するのが個人的にはオススメです。

引いたカード全部載せるの面倒なので今回はデッキしか載せてないです✌(΄⊙ω⊙`)✌
スキルが全職合わせて6枚しか無かったので頭抱えてましたが結果は・・・

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VIP0的に見た日本未実装要素について

大抵本家の更新状況とか知ってる人ばかりがこのブログ見に来てると思うので細かい説明は省きます。


○点化
どんなカスレアも一定の戦力に昇華させられるらしいと噂のアレ。
★4で活躍報酬で1日1個、★5はバベル商店でメダル98枚で貰えるらしいです。
VIP0でも単に★4集めるだけならそこそこ頑張ってれば集まることには集まるんですよね・・・
天空-陽炎シリーズの★4は種族パックか競売ぐらいしかまともな入手手段がないので助かりますが。
★5点化は名声Lv50のためにメダル貯めておくか手頃な戦力の補強に回すか悩む・・・


○合成枚数上限解放
合成枚数上限解放で高レアが溢れて無課金者と課金者の差が▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
みたいな話をちらほら聞いたり聞かなかったりするんですが、そもそも

<練成工房Lv20かつギルドスキルの錬金学Lv10かつDG消費あり(成功率基礎値+30%UP)の場合>
★4★5 14枚合成で107.64%(消費DGは15D×13=195DG)
※13枚合成では99.36%と惜しくも100%に届きません(#^ω^)ビキビキ
★5★6 20枚合成で100.51%(消費DGは200×19=3800DG)
★4を260枚と7700DG消費で確実に★6が手に入るぞ!!!!!
ここまで出来る人は上限解放なくても★6作るような人達だと思われますが(真顔)

<練成工房Lv20かつギルドスキルの錬金学Lv10の場合(DG消費なし)>
★4★5 15枚合成で100.8%
★5★6 23枚合成で101.2%
成功率UP無しだと★4が345枚必要・・・って7700DGは★4が85枚分にしかならないのか(白目)

そもそも日本最速のギルドLv10が公式鯖含めてもいつになるのって話なんですが。
VIP0的には点化の方がまだ手が届きそうな分魅力的ですかねー。


○竜族・天使族の残り
加速持ちの光竜が太鼓に取って代わるのかどうかくらいでしょうか。
どうせ種族パック追加は相当後にズラして来るだろうと思うので期待してないのが本音です。
カンヘル、ティノスはダンジョン消化早くなるのでちょっと興味あります。


○悪魔族
貫通移動スキルが怖い。まだまだ先でしょうから良いんですが。
どうせ自分は使う方じゃなくて使われる方なんでむしろ来なくても良いです!


○UI変更
デッキの並べ替え機能早く実装してくれませんかね・・・

シールド戦

シールド戦に関する記事は前々から書こうと思ってたのと書いて欲しいと言われてたのですが、
昨日しっかり4-0取れたので偉そうに私なりのシールド戦の構成論を書き置きしたいと思います。

画像が多くなってしまったので続きを読むを押せば表示されるようにしてます(´・ω・`)

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ルーン考察

今回の火竜の巣期間中に例の代物を入手出来たので試しに作ってみたと言うのが始まりでして。

kaen.jpg

威力は変わらず3ダメージで待機が4に減ってました。
それに伴って当然ながら、戦闘開始時の待機も2なので単純に撃てる数が多くなる点はやはり優秀でしょう。
細かいことを言えば★3★4ルーンとは使用タイミングが合わせ難いので、
2vs2でダメージ系ルーンを一箇所に集めて6ダメージ分みたいな使い方が出来ないのは注意したいですかね。


<ダメージ系ルーン(打撃・射撃・火炎ルーンの3種)>
長所
・3点ダメージは単独で見ると効果は小さいものの、瀕死のユニットにトドメを刺したり、
 スキルと組み合わせて疑似的に打点の上昇を図れる。
・最序盤においてHP3以下のユニット(疾風剣ジャルナ、猟師ウルフェン等)への牽制となる。
短所
・ダメージ軽減or無効or反射能力を持つユニットに対し、効果が薄れるor無いor逆効果。
・当然ステルス持ちユニットは対象に取れない。
・中途半端に使うと憤怒持ちにブロックされたり、信仰持ちの効果発動の援護になってしまったりする。


<射撃ルーン>
ダメージ系ルーンの長所・短所に加えて
長所
・飛行持ちユニットに対し、クリティカルが出れば★5翼人の暗殺者、翼人の影剣士までは一確。
 天馬相手ならクリティカルが出なくてもほぼ瀕死確定。 ただし、太古の槍ニケには撃てない。
 構築でよく見られる赤き翼のレンにも有効。
短所
・骸骨持ちユニットに対し、ダメージ半減。
 大きな欠点とまでいかないが呪神者ヒムドゥ、カプリコーンには撃ちづらい。


<火炎ルーン>
ダメージ系ルーンの長所・短所に加えて
長所
・幻惑霊デッガーに有効打。クリティカルが出れば一確。
短所
・魔甲持ちは大抵ステルスも持ってる場合がよくあるので大きな欠点にはならない。
 絶望の亡霊や火竜系ユニットには撃ちづらい。


基本的に打撃ルーンよりは射撃ルーンか火炎ルーンを装備したいところかなって言うのが感想です。

<攻撃ルーン>
プチ激励なので長短も共通ですね。
長所
・連弩、三連斬、不意打ち、オンラッシュ、竜の吐息系等の能力と合わせると効果増。
短所
・ユニット強化の効果なのでルーン使用を見てから除去や妨害を受けやすい。良く言えばヘイト上昇。
・魅了術や反射等を合わせられると不利に働く。


<牛乳>
長所
・英雄HPを回復させられる数少ない手段。盤面が膠着した状態の長期戦を有利に戦える。
・合成書の入手が容易(★3★4どちらもバベル商店で入手可能)。
 ★3
なら消費資材が少なく済むため常備出来る。
短所
・速攻以外の相手に対して、最序盤での使用タイミングはかなり限られており腐りやすい。
・ユニットに対して使用するのであれば、無傷の状態でも無駄なく効果が乗る生命ルーンの方が優れている。


<生命ルーン>
長所
・高耐久のユニットを更に強化したり、瀕死のユニットを延命したり出来る。
 絶望の精霊、鉄拳のルビーアイ等の元々堅いユニットに使うよりも、
 不死のクリスやラビ族の狩人等、HPの減りやすい能力に使った方が効果的。
・直接的には火力強化にはならないが、反撃・憤怒・底力持ちに使えば擬似的な火力強化になる。
短所
・効果終了時にHP5以下だと消滅してしまうのを意外と忘れやすいので注意。


<回復ルーン>
長所
・生命ルーンと違い、効果終了後も回復したHPは維持出来る。
・牛乳同様に、合成書の入手が容易。
短所
・即時性が無いため、回復量において牛乳に劣る場合すらある。
・更に回復量が雀の涙ほどしかないため、激しい殴り合いではほとんど無意味。


回復系効果のルーンについては正直回復ルーンが微妙すぎるので牛乳か生命ルーンをオススメします。

五星戦 邪念メテオ

身内向けに。一応五星戦で4-0取れてます。

<デッキレシピ>
デッキ枚数 29/30枚 ユニット20(冥霊16精霊4)スキル9
ドクロ戦士×3
ドクロ隊長×3
チルドゴースト×3
ゾンビ衛兵隊長×3
不死のクリス×1
呪神者ヒムドゥ×1
絶望の亡霊×1
冥霊王ギラン×1
怒炎のノイエ×1
雪の司祭ルイラ×1
精霊王トゥルガ×2
フリーズ×3
ストーン×3
瞑想×1
メテオバーン×2

<デッキの狙い>
1vs1のユニットの殴り合いで倒しにくい骸骨系ユニットを主力として展開し、相手のユニット展開を誘う。
ある程度相手の主力が出たと判断した場面でメテオバーンを撃ち、アドバンテージを奪う。

<各カードごとの簡単な役割解説>
・ドクロ戦士
・ドクロ隊長
このデッキの主戦力。
相手ユニットの火力が高くても基本的に2回殴らないと倒せない+無闇に殴ると英雄HPが減っていきます。
このユニットを倒すために相手にユニットを複数並べさせるのがデッキの大きな狙いで、
相手が大量展開したのを見計らってメテオバーンや冥霊王ギランに繋いで盤上を制圧します。
手札に来たら何も考えずにどんどん出してしまって問題ないです。

・チルドゴースト
足止め効果+回帰持ちで盤面を膠着させる能力が非常に高くて優秀なユニット。
キーカードを引くまでの時間稼ぎが主な仕事になります。
基本的に後衛ユニットなので列の先頭に来るように配置するのは好まれないことが多いですが、
相手のユニット展開を誘う方が重要な場面も多く、様子見で置いておく使い方もさせます。

・ゾンビ衛兵隊長
冥霊ユニットの主力となる壁役。
特に重甲3がポイントで、五星戦で絶対に警戒しなければならないトゥルガを抑えられるのが重要です。

・不死のクリス
ゾンビ衛兵隊長、絶望の精霊、怒炎のノイエなどのダメージ肩代わりを担わせたい補強要員。
ドクロ系のユニットのダメージ肩代わりは噛み合わないので配置場所に注意。

・呪神者ヒムドゥ
チルドゴーストと同じく時間稼ぎ役。

・絶望の亡霊
構築でも採用率が高い優秀な壁。自分のメテオバーンで倒れない点も非常に優秀。

・冥霊王ギラン
ギラン展開→メテオが黄金パターンではありますが、待機値を考慮して1枚積みです。
場合によっては本命のメテオで勝負を決めるためにこちらに相手の戦力を注がせる使い方も。

・怒炎のノイエ
深く考えずにとりあえず配置すればOKです。
邪念と直撃で相手を倒すデッキではなく、あくまでメテオが軸なのでこっちに戦力を割いてくれるなら十分です。

・雪の司祭ルイラ
足止めしつつ直撃でアドバンテージを奪える優秀なユニット。
長期戦想定のデッキなので非常に相性が良いです。

・精霊王トゥルガ
こいつも引いたらとりあえず置いてOKです。超強いので適当に使っても仕事してくれます。
2枚積みしてるせいで割とメテオ使わなくても押し切ってしまえる程度に強いです。

・フリーズ
・ストーン
警戒、背面攻撃が全く居ないデッキなので速攻相手はスキルでの対処の比重が大きくなります。
骸骨系のユニットは基本的に速攻デッキが苦手なユニットではありますが、
天馬などの飛行を持った移動力の高いユニットやマリタ、ジャルナ辺りはスキルで。
序盤はユニットで凌げない場合も多いので無駄撃ちでないと判断したら惜しまず使いましょう。

・瞑想
フリーズ、ストーン回収用カード。

・メテオバーン
骸骨、再生、回帰系ユニットが並んだ状態で撃てば自分のユニットは残しつつ(あるいは手元に帰りつつ)、
相手のユニットだけ一掃することが可能な強力なリセットカード。
撃つタイミングさえ間違わなければメテオでアドバンテージを取りやすいユニットが多いこともあって、
勝ちを確定出来るレベルの決定打になります。グリーゼと反射聖印には注意。
プロフィール

VIP0の人

Author:VIP0の人
ニコニコアプリにて活動中
http://app.nicovideo.jp/app/ap159

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